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補助犬育成チャリティのお知らせ

2006年4月29日更新

このページは、私とニコラスが日本で所属しているアジアワーキングドッグサポート協会のチャリティグッズなどを紹介しています。
グッズの販売・育成チャリティ・ステッカーの配布など。
収益は全て補助犬の育成に使用されます。
アジアワーキングドッグサポート協会のサイト(URLが変わりました)
++ INDEX ++

自動販売機で補助犬応援

チャリティ・ポストカード(デザインがちょっと変わりました)

"補助犬welcome!"ステッカー(無料)

セミナーや講演会をお考えの団体・企業などの方へ

補助犬募金自販機(伊藤園)
設置していただいた自動販売機の売り上げから、
約8パーセントが補助犬育成に寄付されます。
缶ドリンク1本で10円の募金ができます。

伊藤園の補助犬応援自動販売機を設置してくださる方を募集しています。
自販機の売り上げの約8パーセントが、補助犬育成に寄付されます。
(金額等の詳細は伊藤園と自販機設置者の契約によります。
商品管理等は伊藤園の営業担当者が訪問して行います。設置者が行う必要はありません)
*新規契約の方のみ対象になります。

[説明図]伊藤園と契約して自販機を設置すると、売り上げの一部が補助犬育成に寄付されます。また、設置者には伊藤園から販売手数料が支払われます。120円のジュースが売れると、約10円が募金されます。

補助犬を応援するポスターが入った自販機を設置して頂くことで、補助犬への関心を高めることにも役立ちます。
ぜひご協力お願いします。
街で「伊藤園の補助犬応援自販機」を見つけたら、購入してくださいね。
募金は補助犬の育成に使用されます。
*補助犬応援のポスターが付いた自販機のみが対象です。

お問い合わせはアジアワーキングドッグサポート協会へお願いいたします。
協会へメールはこちらから。

自販機設置については、伊藤園のサイトをご参照ください。

犬の写真家・酒井寛さん撮影
現役の介助犬と訓練中の候補犬たちのポストカードです。
売り上げは、補助犬育成に役立てさせていただきます。

ポストカード・6枚組:750円
1枚ずつの購入:1枚150円
少しデザインが変わりました。協会ロゴが小さくなり、ちょっとおしゃれに??

メール便(送料着払い)にてお送りいたします。

ニッキーの写真も(多分)あります(あるといいな)。
(某日追記:ちゃんとありました)

買っていただけたらとっても嬉しいです。

【ご注文方法】
アジアワーキングドッグサポート協会へ、お名前・ご住所・お電話番号・購入数をお知らせください。
商品に、振込用紙を同封いたします。到着から1週間以内にお振込みください。
現金書留でのお支払いも受け付けます。

協会へメールはこちらから。

快くボランティアで撮影してくれた酒井夫妻、本当にありがとうございました。
ポストカード見本
こんな感じのカードです。

*ポストカードは、今後バリエーションが増える予定です*
*
その他のグッズの製作も予定しています*

酒井寛氏のサイト「犬のいる生活」


"補助犬welcome!"ステッカー
補助犬の同伴を歓迎してくださるお店・建物などにはっていただくためのステッカーです。

アジアワーキングドッグサポート協会で、無料(送料のみ)で配布しています。
ご希望の方にお送りいたします。
チャリティポストカードと同時にご注文頂ければ、同梱いたします。


協会へメールはこちらから。

訓練犬・イリスちゃんのシルエット(普通のラブより耳が巨大・笑)と、
「補助犬同伴可」「Assistance Dogs Welcome」の文字が入っています。
"Only"でなく"Welcome"を選んだのは、
【基準に合わないものを排除するのでなく、いろいろな個性が共生できる社会へ…】
という願いからです。

*ペット同伴可のお店・不可のお店、どちらでも使えます。
ステッカー見本
Welcome! の気持ちを、ぜひお店や建物に貼ってください。

セミナーや講演会をお考えの団体・学校・企業の方へ
補助犬の受けいれやバリアフリーに関するセミナー・補助犬使用者やトレーナーの講演・
補助犬や訓練犬のデモンストレーションなど、ご依頼をお受けいたします。

共に生きる社会を目指した啓発活動の一環として、セミナーや講演会を開催しています。
ご依頼があれば、実際の補助犬使用者・トレーナーが伺います。

アジアワーキングドッグサポート協会のセミナー・講演は、詳細なメニューを決めておりません。
主催者さまとご相談の上、ご希望にそう形・レベルのセミナー・講演をさせて頂きます。
メールにてご希望をお伝えください。

協会へメールはこちらから。

ご依頼があれば、犬のデモンストレーションも行います。
実際に働いている補助犬とその使用者が、実際に生活の中で行っていることを再現します。
これは、卒業生(補助犬使用者)が自主的に協力してのことです。
障害を持つということや、人と犬が支えあうことについて、
考えるきっかけとなれば幸いです。

[写真]
(写真)小学校の授業で、介助犬使用者のお話と実演


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*このページは、個人で作成した宣伝用ページです。
詳細は、直接アジアワーキングドッグサポート協会にお問い合わせください。

(C)Yuki+Nicholas, http://blackdog.whitesnow.jp/servicedog_nicky/